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「an超バイト」×映画『爪先の宇宙』自分を変えたいと思う人歓迎!舞台挨拶でキャストのお手伝いをする「再起バイト」募集~日給5万円+交通費全額支給+原作者manniさん&キャストサイン入りパンフレット~

2017年10月17日

総合人材サービス、パーソルグループのパーソルキャリア株式会社(旧社名:インテリジェンス、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:峯尾 太郎)が運営するアルバイト求人情報サービス「an」< https://weban.jp/ >と、NHN comico 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:張 鉉洙)が運営する世界累計2,500万ダウンロードを突破したマンガ・ノベルサービス「comico(コミコ)」は、思わず挑戦してみたくなるような「an超バイト」の新企画として、「comico」で連載中の人気少女マンガ『爪先の宇宙』の実写映画化を記念して、映画『爪先の宇宙』の初日舞台挨拶でキャストのお手伝いをするバイトを2名募集します!報酬は、日給5万円と、原作者manniさん&キャストサイン入りパンフレットをプレゼントします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/140548/LL_img_140548_1.jpg
「an超バイト」× 映画『爪先の宇宙』


●特設サイトURL:https://weban.jp/contents/c/cho_baito/comico11_pc/


■人と話すのが苦手な方も大歓迎!「an超バイト」をきっかけに一歩踏み出してみよう!
世界累計2,500万ダウンロードを突破したマンガ・ノベルサービス「comico」で連載中の人気少女マンガ『爪先の宇宙』が、2017年11月に実写映画化されることが決定!『爪先の宇宙』は、高校生の時に親友の放った一言で心を閉ざしてしまった吉河亜紀が、”自分を変えたい“と小さなカラオケボックスでバイトをすることで、バイト仲間と共に成長していく再起ストーリー。
今回「an超バイト」では、桐嶋ノドカさん、北村諒さんがダブル主演を務める映画『爪先の宇宙』の初日舞台挨拶で、カラオケ店員のようにキャストにマイクを渡したり、ドリンクを運んだり、キャストのお手伝いをするバイトを大募集します。物語主人公の亜紀のように、人と話すのが苦手な方も大歓迎です。一歩踏み出して応募してみてください!バイト先を舞台に仲間と共に成長していった亜紀達のように、バイトを通して人生が変わることを「an超バイト」でも感じられるかもしれません。たくさんの方からのご応募お待ちしております。


■募集概要
・内容
2017年11月17日(金)に行われる映画『爪先の宇宙』初日舞台挨拶で、カラオケ店員のようにキャストにマイクを渡したり、ドリンクを運んだり、キャストのお手伝いをしていただきます。

・報酬 : 日給5万円+原作者manniさん&キャストサイン入りパンフレット
※全国どこからでも交通費全額支給
・募集人数: 2名
・応募資格: 経験・年齢・性別など一切不問です。
『爪先の宇宙』が好きな方歓迎!
挫折して立ち直りたい方、自分を変えたいと思う方歓迎!
人と話すのが苦手な方歓迎!
・実施日時: 2017年11月17日(金)4時間程度
・実施場所: TOHOシネマズ上野(東京都台東区)※今秋開業予定
・募集期間: 2017年10月17日(火)9:00~2017年11月6日(月)23:59
・応募方法: (1)「an」公式Twitter(@weban)をフォロー
(2)本企画の該当ツイートをリツイート
(3)特設サイト内の応募フォームから必要事項を入力して応募

※詳しくは特設サイトをご確認ください。
https://weban.jp/contents/c/cho_baito/comico11_pc/
※本募集はパーソルキャリア株式会社により実施されますが、雇用元はイーストアイプランニング株式会社となります。


■映画『爪先の宇宙』について < 爪先の宇宙.com >
「いつだって本当は、伝えたい事がたくさんあるの。」
親友の朋子が発した一言で他人と接する事が出来なくなってしまった吉河亜紀は高校を卒業してから一年間自宅に引きこもる日々を過ごしていた。
このままじゃダメな事は自分でも良く分かっていた。
けれど他人を前にすると親友の言葉が頭の中を駆け巡ってしまう。苦痛が亜紀の心を支配していく。
携帯電話の電源はあの日から切れたままだった。
そんな時、ふと目に入ったアルバイト募集のチラシ。
亜紀はそんな自分を変えるため一歩踏み出す決意をする。
カラオケボックスでバイトを始めた亜紀。
そして、バイト仲間を通じて、少しずつ変わっていく―。

・タイトル : 『爪先の宇宙』
・原作 : manni「爪先の宇宙」(comico)
・出演 : 桐嶋ノドカ 北村諒
加村真美 美沙玲奈 名塚佳織 廣瀬智紀
・監督 : 谷内田彰久
・脚本/芸術監督: 中野裕太
・脚本協力 : 野村伸一
・主題歌 : 桐嶋ノドカ「言葉にしたくてできない言葉を」(キングレコード)
・挿入歌 : 桐嶋ノドカ「夜を歩いて」(キングレコード)
・公開 : 2017年11月公開

(C)「爪先の宇宙」製作委員会・manni/comico


■「an超バイト」について< https://weban.jp/contents/c/cho_baito/
「an超バイト」は、多様な価値観、働き方をしている若者を中心に、夢を実現するため、あるいは現状から1歩踏み出すためのきっかけを、広く提供するための「an」の新企画です。漫画・映画・格闘技・お笑い・音楽・ネット文化などのあらゆるジャンルに渡り、思わず挑戦してみたくなる企画を「an超バイト」として展開していきます。


■「an」について< https://weban.jp/
「an」は、1967年、「日刊アルバイトニュース」として創刊。今年で50年を迎えます。現在は、PC・スマートフォンなどで、全国のアルバイト求人情報を提供し、より多くの人と組織の最適なマッチングを目指してまいります。


■パーソルキャリア株式会社について< https://www.persol-career.co.jp/
パーソルキャリア株式会社は、パーソルグループの「リクルーティングセグメント」中核会社として、転職サービス「DODA」やアルバイト求人情報サービス「an」をはじめとした人材紹介、求人広告、新卒採用支援等のサービスを提供しています。2017年7月より、株式会社インテリジェンスからパーソルキャリア株式会社へ社名変更。グループの総力をあげて、労働・雇用の課題の解決を目指します。


■「PERSOL(パーソル)」について< https://www.persol-group.co.jp/
パーソルは、2016年7月に誕生した新たなブランドです。ブランド名の由来は、「人は仕事を通じて成長し(PERSON)、社会の課題を解決していく(SOLUTION)」。働く人の成長を支援し、輝く未来を目指したいという想いが込められています。


パーソルグループは、人材派遣のパーソルテンプスタッフ、人材紹介や求人広告のパーソルキャリアをはじめとし、ITアウトソーシング、設計開発にいたるまで、国内外90社を超える幅広い企業群で構成されています。グループのビジョンである「人と組織の成長創造インフラへ」を実現するために、労働・雇用の課題の解決に総合的に取り組んでいます。


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提供元: @Press